ゲストアーティスト

 


映写会/カメ芝居

写真家:久米満晴
「今まで、そして、これから。」 島々で漁師を続けながらもサーフィンや波の写真を撮りたく、1997年、波が良い と噂されていた種子島へと移り住む。 やがてサーフィン誌への写真やコラムの寄稿などの仕事を始め、2006年 種子島 で撮り貯めた写真を多くの人に見てもらいたいという想いから「まぁるいものを 見る旅」と題した燃料にてんぷら油の廃油を使ったバスで家族と共に約半年間の 日本一周映写会の旅を行った。 その後も写真家、漁師として活動を続ける中、定置網にかかる海がめとの出会い により日本ウミガメ協議会の方から減少しているアカウミガメ保護の為のメキシ コ・ハワイ・日本の漁師による草の根交流会に招待されメキシコへ行く。 そのアカウミガメとの出会いにより2008年写真集を製作。 久米満晴写真研究所サイト
┗http://www.kumemitsuharu.com/


ライブペイント

REI
1977年東京生まれ、多摩川育ち。幼少の頃より描くことに魅せられ、写し絵や書 道にいそしむ。15歳の頃よりスノーボードを通して国内外を放浪し、そこで出会 う人々に多くのことを教えられる。またその頃、現在のhatosメンバーである kamikene、Daiに出会う。24歳でライヴ・ペイントを始め、場数を踏み経験を重 ね、アーティストとしての成長を遂げる。06年4 月、日本の代表的な芸術家、葛 飾北斎にインスパイアされ、ロード・トリップ“サバイバルトライブ”に、フォト グラファーの福田創一郎と共に旅立つ。「現代の日本を切り取ること」を目的 に、日本全国をキャンプで巡りながら各所をスケッチ。その数80カ所以上。同年 11月11日にはその旅での作品を通し、自身が感じた今の日本を表現すべく、一晩 限りのエキシビションを目黒のクラスカにて開催。現在は、職業的なアーティス トとして生きることを勉強中。同時に、一個人として、芸術家として死んでいく ことを目指している。ペインターとしてのスポンサーには、The North face、 gravis foot wear、npathletics、SAGliFE。 hatos, normalizationサイト
┗ http://www.hatos.org/

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特別協賛
アルツ磐梯

 

協賛
ADVANCE MARKETING


クリーニング専科 SpaceDesigh SPY YONEX YES.  AIR BLASTER

 

協力
ALLIAN/BLUE BIRD/GNU/LIB TECHNOLOSIE/VANS/world/CravityDesign/ ぶらっとWEB/FLAP MOVIES/雪番長/FREE RUN/TRANS WORLD SNOWBOARDING JAPAN


 

■イベントに関するお問い合わせ

BRAVE PROJECT GO FOR IT実行委員会事務局 0243-23-1999